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他製品連携

iNetSec Smart Finderは、他製品と連携することにより、機器管理の徹底やセキュリティを強化することができます。

資産管理ツールとの連携

iNetSec Smart Finder + 資産管理ツール

背景

  • 資産管理ツールでエージェントを入れて機器を管理している
  • エージェントが入れられない機器は、手動で資産管理ツールに登録している

課題

  • 資産管理ツールのエージェントが導入されていない端末があり、管理漏れの端末がある
  • エージェントが入れられない機器の手動登録漏れがあり、実態と機器管理台帳にギャップがある

ソリューションと導入効果

  • エージェントの導入漏れの端末を検知・遮断し、エージェント導入を徹底可能
  • エージェントが入れられない機器の自動登録ができ、ネットワークに存在するIT機器をまとめて管理可能

資産管理ツール 管理対象範囲の拡大 概要図

連携できる資産管理ツール

  • SKYSEA Client View 10.0 連携強化!
(Sky株式会社)
  • LanScope Cat 6.6以降、7.x、8.x
(エムオーテックス株式会社)
  • Systemwalker Desktop Patrol 14.2以降
(富士通株式会社)
  • IT Policy N@vi
(株式会社富士通システムズ・ウエスト)

検疫ソフトウェアとの連携

iNetSec Smart Finder(IT機器管理アプライアンス)+ iNetSec Inspection Center(検疫ソフトウェア)

背景

  • セキュリティリスクのある端末を社内ネットワークにつながせたくない
  • セキュリティポリシー(セキュリティパッチは最新状態に保つ、ウイルス対策ソフトの導入必須など)を定めて、社員のセキュリティに対する意識を向上させたい

課題

  • 端末がセキュリティポリシーを遵守しているかチェックしきれない
  • 教育だけではセキュリティに対する意識付けが徹底できない

ソリューションと導入効果

  • 端末がネットワークに接続する前にポリシーを遵守しているかを自動でチェックし、ポリシー違反端末をエッジレベルで遮断可能
  • 脆弱な端末はネットワーク接続できないため、社員のセキュリティに対する意識が向上

不正接続防止と検疫ソフトウェアの連携 概要図

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