診療・介護関連帳票の入力業務をデジタル化

帳票入力の自動化で業務効率を改善

顧客対応(フロント)

顧客対応(バックオフィス)

医療

各種帳票(問診票、検査依頼書、介護記録など)のシステム入力業務は、迅速かつ正確な対応が必要です。人が紙を見ながらシステムへ入力するアナログな業務プロセスを改善することにより、リードタイムの短縮を図りませんか。

お客様が抱える課題

業務効率化

紙を見ながら申込内容を手入力する作業に時間がかかっている。

業務標準化

業務の特性上、システムに手入力する際の品質が求められる。

作業負荷軽減

特定の期間や時間帯に集中しがちな作業負荷を軽減したい。

課題解決のご提案

スキャナー+OCR+RPAにより、帳票入力業務の効率化を実現。紙帳票を見ながらの入力作業は、スキャンとOCR結果の確認・修正作業のみとなり、作業負荷を大幅に軽減します。

対象業務例

現場・部門 帳票例
医療(福祉を含む) 訪問介護実施記録、介護事業者の記録、介護アセスメント票
顧客対応(フロント) 初診申込書、問診票、健康診断受付票
顧客対応(バックオフィス) 検査依頼書

期待効果

※当社調べによる想定数値

入力作業における作業工数の約70%が削減可能

入力ミスを防止し、データの品質が向上
入力ミスを防止し、データの品質が向上