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セミナー終了

「時代の変化を見据えたマニュアル制作イノベーション」は終了しました。多数のご参加ありがとうございました。



Webセミナー
時代の変化を見据えたマニュアル制作イノベーション(7月10日金曜日)

時代の変化を見据えたマニュアル制作イノベーションン

このようなことでお困りではありませんか?

マニュアルを制作されている、あなたの部署では、次のような状況になっていないでしょうか?

製品の多様化・提供サイクルのスピード化に、マニュアル制作が追い付いていない

制作手法・制作環境を見直したいが、自社のマニュアル制作に最適な手法や制作環境がわからない

マニュアル制作の中心メンバーとして活躍している団塊世代のリタイヤが、今後控えていて不安だ

多くの企業が同様の課題を抱えています。背景のひとつに、ノウハウやプロセスの属人化が挙げられます。
こうした状況を課題として認識していながらも、どのように解決すべきかを悩み、そして模索している責任者の方が多いのではないでしょうか?

マニュアル制作の責任者として何をすべきか?

これまでのマニュアル制作のやり方・手法・制作環境が、今後もベストプラクティスであるとは限りません。 5年先、10年先もマニュアル制作業務を継続させるためには、既存の価値観や枠組みを根底から見直すような革新的な改革、つまり、DX(Digital Transformation)が必要です。
当セミナーでは、マニュアル制作におけるDXという観点から、マニュアル制作の責任者のあなたが、今すべきことについて、弊社の実績を踏まえてご説明します。

セミナープログラム(概要)

  1. マニュアルを取り巻く現状と環境の変化
    マニュアル制作の環境が急速に変化する中、競争力を維持・強化していくために必要なことについて説明します。
  2. マニュアル制作の改革
    従来の制作手法やプロセス、環境を仕分けし、業務を抜本的に革新していくことの必要性について説明します。
  3. マニュアル制作の改革が進まない理由
    改革推進のネックになっている背景・理由について説明します。
  4. マニュアル制作のプロセス改善
    具体的にどのように改革を進めていくべきかについて、「プロセス」「制作手法」「データ活用」の3つの観点で、実績を踏まえて説明します。

講師

講師

PFUテクニカルコミュニケーションズ株式会社
ビジネス企画・推進部
部長 吉田 茂

  • テクニカルライティング、マニュアル体系設計・企画設計30年
  • 一般財団法人テクニカルコミュニケーター協会 評議員

Webセミナー開催にあたって

当Webセミナーは、マニュアル制作の責任者の方を対象とした内容になっています。

当Webセミナーを視聴するには以下の環境が必要になります。

  • パソコンで視聴する場合
    Flash Playerが必要になります。
  • スマートフォン・タブレットで視聴する場合
    専用アプリが必要になります。
    お申し込み後に、視聴環境のチェック方法をご案内します。

Webセミナーの定員は「20名」となります。申込締切日は、2020年7月9日(木曜日)です。お早めにお申し込みください。

当Webセミナーでは、録音・録画・撮影を禁止しております。資料については、アンケートへのご回答後に送付させていただきます。
なお、資料は、複製物を有償・無償を問わず第三者に配布することも禁止しております。
同業他社の方からのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございます。