ScanSnap

ScanSnap Home(Windows) 更新履歴

ScanSnap Home(Windows)は、機能の追加、使いやすさの改善および不具合の修正を定期的に行っており、今後も継続して新しいバージョンをリリースしていきます。
今後の対応予定をご覧ください。

2020年

7月15日  ScanSnap Home(Windows) 1.8.1 をリリースしました

1.8.0 → 1.8.1 の変更点

不具合修正

  • 軽微な不具合を修正しました。
6月25日  ScanSnap Home(Windows) 1.8.0 をリリースしました

1.7.0 → 1.8.0 の変更点

機能追加

  • 1台のコンピューターに、ScanSnap HomeとScanSnap Managerを各インストーラを使ってインストールすることができるようにしました。ScanSnap ManagerでスキャンしたイメージデータをScanSnap Homeに保存し管理できます。(ScanSnap Homeの利用には対応スキャナーを使ったライセンス認証が必要です)
  • ScanSnap CloudのConcur Expense連携においてe-文書への対応を追加しました。

機能改善

  • ScanSnapの初期設定およびScanSnap Homeと接続するセットアップ方法を改善し、ScanSnapの導入を簡単にできるようにしました。また、セットアップ後、ScanSnap Homeの「環境設定」→「スキャナー」タブの[無線設定]から、ScanSnap iX1500もWi-Fiの設定ができるようにしました。
  • コンピューターで選択したプロファイルを自動的にScanSnap iX1500のタッチパネルにも同期し、スピーディにスキャンを開始できるよう改善しました。
  • ScanSnap iX500やScanSnap iX100など、タッチパネルのない機種の導入直後のプロファイル選択を「クイックメニュー」にし、導入直後のScanSnapからのスキャン時に、「クイックメニュー」を表示するように改善しました。
  • ScanSnap Homeの起動性能を改善し、スキャン後のコンテンツ参照がスピーディに行えるよう改善しました。
  • ScanSnap Homeにコンテンツが登録されてから実際にコンテンツ情報が表示されるまでを高速化し、スキャン後のコンテンツ参照がスピーディに行えるよう改善しました。
  • 高解像度のディスプレイを使用した場合でも、「クイックメニュー」が見やすく表示できるように改善しました。
  • 新しいファームウェアが公開された場合の通知間隔を24時間から1週間に変更しました。
  • スキャンしたデータをPDFファイル形式で保存する処理において、一部遅くなる処理があったため改善を行い、保存性能が遅くならないように改善しました。

不具合修正

  • 複数のネットワークに接続しているコンピューターにWi-FiでScanSnap iX1500を接続して利用すると、スキャナーの接続に時間がかかる場合がある不具合を修正しました。
  • ScanSnap iX1500をWi-Fiで接続しているとき、スキャナーの電源をONにすると接続に時間がかかる場合がある不具合を修正しました。
  • ScanSnap Homeの「ビューア画面」を終了する際に時間がかかる場合がある不具合を修正しました。
  • 格子状の模様がある原稿をテキスト認識した場合に、 異常終了することがある不具合を修正しました。
  • レシートの日付を囲って認識した場合に、和暦が正しく認識されず、誤った西暦に変換される不具合を修正しました。
  • その他の不具合修正と改善を行いました。
6月25日  ScanSnap Home ダウンロードインストーラー 1.8.0 をリリースしました

1.7.0 → 1.8.0 の変更点

機能追加

  • 1台のコンピューターに、ScanSnap HomeとScanSnap Managerを各インストーラを使ってインストールすることができるようにしました。
3月18日  ScanSnap Home(Windows) 1.7.0 をリリースしました

1.6.2 → 1.7.0 の変更点

  • クイックメニューを追加しました。スキャン後に表示されるクイックメニューからScanSnap Homeへの保存や各種アプリケーションへの連携を実行できるようにしました。
  • データ移行に以下の機能を追加しました。
    - データ移行にかかる目安時間の表示と、データ移行中の残り時間の表示
    - 移行処理中の中断機能および移行処理の再開機能
  • スキャンの進行状況を確認できるようにスキャンステータス画面を表示する機能を追加しました。
  • ScanSnap SDKインターフェースの15版に対応しました。
  • プロファイルに使用できるアイコンを追加しました。
  • スキャン完了後に、ScanSnap Homeまたはエクスプローラーを起動し、コンテンツが保存された場所を表示することで、どこにスキャンされたファイルが保存されたかがわかるように改善しました。
  • 装置の接続状態がわかるように、「環境設定」画面の「スキャナー」タブに「接続タイプ」を表示するよう改善しました。
  • 日本の税制改革(2019年10月)に対応し、複数税率の税額の合計金額を認識しやすくなるように改善しました。
  • USB/Wi-Fi接続時、一部の環境においてスキャン開始が遅いまたはスキャンできない場合がある不具合を修正しました。
  • Wi-Fi接続時、スキャナーの電源再投入した場合に接続できないまたは接続が遅い場合がある不具合を修正しました。
  • USB接続時、ScanSnap HomeをアップデートするとUSB接続できない場合がある不具合を修正しました。
  • ScanSnap iX1500をUSB接続時、ScanSnap Homeのスキャン画面で「クラウドに送る」プロファイルを選択してスキャナーの電源を投入した場合、Wi-Fi接続できない場合がある不具合を修正しました。
  • ScanSnap Homeのスキャン画面で「クラウドに送る」プロファイルを選択時、ScanSnapアカウント/パスワードの入力画面が繰り返し表示される場合がある不具合を修正しました。
  • ScanSnap iX500/iX100において、ScanSnap Cloudの設定情報を初期化できない(ScanSnap Cloud設定後にアクセスポイントを変更できない)不具合を修正しました。
  • ScanSnap iX500/iX100において、ScanSnap Cloudに接続状態のスキャナーをScanSnap Homeに導入した場合、導入完了後にスキャナーのScanボタンが紫色に点灯する不具合を修正しました。
  • ScanSnap iX500/iX100でクラウドモードを選択している状態において、iX1500(Wi-Fi接続)に切り替えた場合、Scanボタンが押せなくなる不具合を修正しました。
  • 特定原稿をスキャンまたは認識処理中に、「イメージの処理中にエラーが発生しました。コード:-14」または「認識処理でエラーが発生しました。-14 」が発生する不具合を修正しました。
  • 中国語OSの特定環境において、日本語の認識の結果が文字化けする不具合を修正しました。
  • その他の不具合修正と改善を行いました。
3月18日  ScanSnap Home OCRパック(アメリカおよびヨーロッパ) 1.7.0 をリリースしました

1.0.16,1.3.0 → 1.7.0 の変更点

  • 軽微な不具合を修正しました。
3月18日  ScanSnap Home OCRパック(アジア) 1.7.0 をリリースしました

1.2.0,1.3.0 → 1.7.0 の変更点

  • 日本の税制改革(2019年10月)に対応し、複数税率の税額の合計金額を認識しやすくなるように改善しました。
  • 中国語OSの特定環境において、日本語の認識の結果が文字化けする不具合を修正しました。
3月18日  ScanSnap Home OCRパック(韓国) 1.7.0 をリリースしました

1.3.0 → 1.7.0 の変更点

  • 軽微な不具合を修正しました。
3月18日  ScanSnap Home OCR追加パック(アラビア) 1.7.0 をリリースしました

1.3.0 → 1.7.0 の変更点

  • 軽微な不具合を修正しました。
3月18日  ScanSnap Home OCR追加パック(アジア) 1.7.0 をリリースしました

1.0.16,1.3.0 → 1.7.0 の変更点

  • 軽微な不具合を修正しました。
3月18日  ScanSnap Home OCR追加パック(アメリカおよびヨーロッパ) 1.7.0 をリリースしました

1.0.16,1.3.0 → 1.7.0 の変更点

  • 軽微な不具合を修正しました。
1月30日  ScanSnap Home(Windows) 1.6.2 をリリースしました

1.6.1 → 1.6.2 の変更点

  • コンテンツ情報の「タイトル」を変更後、確定せずにほかのコンテンツを選択した場合、タイトルを変更したコンテンツを操作しようとすると「指定されたコンテンツのファイルが見つからないか、またはアクセス権がないため操作できません。保存先を確認してください。」というエラーメッセージが表示される不具合を修正しました。
  • 不具合を問い合わせる時に行うログ情報収集において、ログファイルのサイズが大きくなってしまう不具合を修正しました。
1月22日  ScanSnap Home(Windows) 1.6.1 をリリースしました

1.6.0 → 1.6.1 の変更点

  • PCが強制的に電源オフされた場合等に、ScanSnap Home の設定情報等を保存するファイルが壊れる場合がある不具合を修正しました。

2019年

12月19日  ScanSnap Home(Windows) 1.6.0 をリリースしました

1.5.1 → 1.6.0 の変更点

  • タスクトレイからスキャナーの設定を呼び出し、IPアドレスの設定など簡単にできるようにしました。
  • 大量のフォルダが登録されている場合の、メイン画面の起動性能を改善しました。
  • 不具合の問い合わせ時のログ収集で、Wi-Fi経由でもファームのログを収集するようにしました。
  • ScanSnapをUSB接続できなかった場合のエラーメッセージを改善し、修復を実行できるようにしました。
  • ScanSnapを接続した場合に受信ポート番号が使用中のエラーが表示される場合がある不具合を修正しました。
  • スキャン画面でスキャナー切り替え時、スキャンできる状態にもかかわらず未接続状態になる場合がある不具合を修正しました。
  • 稀に、ScanSnap iX1500がWi-Fiに接続できなくなってしまう場合がある不具合を修正しました。
  • その他の不具合修正と改善を行いました。
11月19日  ScanSnap Home(Windows) 1.5.1 をリリースしました

1.5.0 → 1.5.1 の変更点

  • ネットワークフォルダ上に保存したコンテンツにアクセスできず、ビューア画面で開けない、サムネイルが表示されない、原稿種別の変更ができないなどの現象が発生する場合がある不具合を修正しました。
11月12日  ScanSnap Home(Windows) 1.5.0 をリリースしました

1.4.1 → 1.5.0 の変更点

  • スキャンした結果をすぐに、Adobe Acrobat/Power PDFで確認できる機能を追加しました。テンプレートに「Acrobat(R)で開く」と「Power PDFで開く」のプロファイルを追加しました。
  • スキャンしてすぐに印刷できる機能を追加しました。テンプレートに「プリンタで印刷」のプロファイルを追加しました。また連携アプリケーションに、「プリンタで印刷」を追加しました。
  • スキャンしてすぐに名前を付けて保存できるよう、テンプレートに「名前を付けて保存」のプロファイルを追加しました。
    また、「新規プロファイル追加」画面および「プロファイル編集」画面に、「スキャン後に名前を付けて保存します」のチェックボックスを追加しました。
  • ScanSnap iX1500の[Scan]ボタンを長押しした場合に「手差しスキャン」でスキャンするように対応しました。
  • ScanSnapの導入やスキャンする際にScanSnapと接続失敗した場合のエラーメッセージにエラーの対処方法がわかるように改善しました。
  • キャリアシートなしで2つ折りの原稿がスキャンできることがわかるよう、「新規プロファイル追加」画面および「プロファイル編集」画面のフィード設定および、フィード設定画面に説明文を追加しました。
  • 選択した原稿種によってファイル形式が自動で切り替わって戸惑わないよう、以下の通り改善しました。
    ・原稿種ごとのデフォルトファイル形式を変更
        文書:PDF  名刺:PDF  レシート:PDF  写真:JPEG
    ・「新規プロファイル追加」画面および「プロファイル編集」画面のスキャン設定にファイル形式の項目を追加
  • スキャン画面のプロファイル送りボタンをページスクロールに変更し、プロファイルをスムーズに選択できるよう改善しました。
  • コンテンツのタイトル変更時の性能を改善しました。
  • メタ情報を修正した場合に、自動的に他のコンテンツにも同様に修正を適用する機能のON/OFF設定を追加しました。
  • ScanSnap iX1500のタッチパネル、もしくはScanSnap Homeのスキャン画面で読み取り設定を変更してスキャンした場合、スキャン後にプロファイルの設定内容に戻るように改善しました。
  • ScanSnap SDKインターフェースの14版に対応しました。
  • その他の不具合修正と改善を行いました。
11月12日  ScanSnap Home ダウンロードインストーラー 1.5.0 をリリースしました

1.4.0 → 1.5.0 の変更点

  • インストール時に表示されるエラーメッセージから、ScanSnapヘルプの「困ったときには」の記事を参照できるようにしました。
  • インストーラーをhttpsプロトコルでダウンロードするように改善しました。
  • その他の不具合修正と改善を行いました。
10月4日  ScanSnap Home(Windows) 1.4.1 をリリースしました

1.4.0 → 1.4.1 の変更点

  • ScanSnap Home 1.4.0をインストールすると、ScanSnap Homeの画面表示が遅くなったり、起動に失敗したりする場合がある不具合を修正しました。
9月12日  ScanSnap Home(Windows) 1.4.0 をリリースしました

1.3.1 → 1.4.0 の変更点

  • 名刺およびレシート情報の誤認識をプレビュー画像で囲って再認識させる機能を追加しました。
  • 複数ページのプレビュー画像をメイン画面で確認できる機能を追加しました。
  • 「ScanSnap Manager - 読み取り設定」をScanSnap Homeに引き継ぐ機能を追加しました。
  • ヘルプマニュアルで目的の情報を見つけ出しやすくなるようにヘルプメニューおよびコンテンツを改善しました。
  • クラウドサービスの連携設定の操作性を改善しました。
  • タスクトレイにおいて、プロファイルの追加・編集の操作性を改善しました。
  • エクスプローラーでファイル削除した場合に、ScanSnap Homeで管理しているコンテンツも削除できるよう改善しました。
  • スキャン後の操作待ち時間を短縮しました。
  • スキャン画面が起動してすぐに操作できるように改善しました。
  • サポート問合せの操作性を改善しました。
  • ScanSnap iX500において、2バイト言語を含んだSSIDに対して無線設定できない不具合を修正しました。
  • ユーザー切り替えした場合、タッチパネル上の他のユーザーのScanボタンがグレーアウトしない場合がある不具合を修正しました。
  • 自動電源OFFしない設定でもスキャナーの電源がOFFになる不具合を修正しました。
  • テキスト認識中にコンテンツを変名すると、元のタイトルに戻る不具合を修正しました。
  • ScanSnap Homeで管理しない、かつ、アプリケーション連携する場合、指定したフォルダにイメージデータが保存されない不具合を修正しました。
  • ScanSnap SDKにおいて、Wi-Fi接続した場合、GetScannerInfoコマンドでシリアル番号を取得できない不具合を修正しました。
  • その他の不具合修正と改善を行いました。
7月30日  ScanSnap Home(Windows) 1.3.1 をリリースしました

1.3.0 → 1.3.1 の変更点

  • 「検索可能なPDFにします」をチェックしてスキャンしたとき、スキャンが正常に完了しない場合がある不具合を修正しました。
7月9日  ScanSnap Home(Windows) 1.3.0 をリリースしました

1.2.1 → 1.3.0 の変更点

  • OSのタスクトレイにプロファイルを切り替える機能を追加しました。
    (ScanSnap iX500/iX100/S1300i/S1100/SV600が対象)
  • スキャンしたデータをScanSnap Homeに残さずに指定した保存先にファイルを保存できるオプションを追加しました。
  • コンテンツのインポート、エクスポート機能を追加しました。
  • プロファイル新規追加時のテンプレートにおいて、一部プロファイルの名前を改善しました。
  • ScanSnapを初回接続したときに定義するデフォルトプロファイルに「フォルダに保存」と「メール送信」を追加しました。
  • コンテンツの一覧画面からドラッグ&ドロップでファイルをエクスポートできるように改善しました。
  • スキャン画面、プロファイル編集画面において、プロファイルの編集・追加・コピー・削除の操作性を改善しました。
  • 片面機(ScanSnap iX100/S1100)において両面設定で名刺を読み取った場合、名刺の表面、裏面を1つのコンテンツとして取り込むように改善しました。
  • ScanSnap Homeと連携するお客様アプリケーションにて、テキスト認識せずに名刺データ、およびレシートデータを読み取ることができない不具合を修正しました。
  • 環境設定画面において、IPアドレスが指定できない場合がある不具合を修正しました。
  • ScanSnap SDKインターフェースの12版に対応しました。
  • ScanSnap SDKが64bitアプリケーションからの読み取りに対応しました。
  • ScanSnap SDKで作成したアプリケーションと連携する場合、ScanSnapおよびScanSnap Homeからの読み取りを制限する機能を追加しました。
  • ScanSnap SDKで作成したアプリケーションと連携する場合、ScanSnapのタッチパネルに指定のプロファイルのみを表示する機能を追加しました。(ScanSnap iX1500のみ)
  • ScanSnap SDKで作成したアプリケーションから名刺を読み取る場合、OCRを無効化できない不具合を修正しました。
  • その他の不具合修正と改善を行いました。
5月16日  ScanSnap Home(Windows) 1.2.1 をリリースしました

1.2.0 → 1.2.1 の変更点

  • 軽微な不具合を修正しました。
4月24日  ScanSnap Home(Windows) 1.2.0 をリリースしました

1.1.0 → 1.2.0 の変更点

  • プロファイルをインポート、エクスポートする機能を追加しました。
  • スキャン後に検索可能なPDFに変換する機能を追加しました。
  • 「確認して保存」画面のコンテンツのタイトル名および保存先に履歴を表示し選択できるように改善しました。
  • 新元号に対応しました。
  • プロキシ環境下でファームアップデートが実施できない不具合を修正しました。
  • iX1500利用時にScanSnap Cloudに接続できない場合がある不具合を修正しました。
  • プロファイルの設定値が意図せず変更される場合がある不具合を修正しました。
  • 連携アプリケーションのプロファイルでスキャンしてエラーが発生した場合、「保存先フォルダの作成に失敗しました。」のメッセージが表示される不具合を修正しました。
  • その他の不具合修正と改善を行いました。
2月26日  ScanSnap Home(Windows) 1.1.0 をリリースしました

1.0.30 → 1.1.0 の変更点

  • ライセンス認証時に上限となった場合に再認証できるよう改善しました。
  • クラウドプロファイルで保存先サービスを再選択した場合に、保存先サービスの認証画面が表示されない場合がある不具合を修正しました。
  • その他の不具合修正と改善を行いました。

2018年

12月20日  ScanSnap Home(Windows) 1.0.30 をリリースしました

1.0.20 → 1.0.30 の変更点

  • ScanSnap Organizerからのデータ移行で、PDFのキーワードをメモに移行するよう修正しました。
  • 大量のタグが登録されている場合にScanSnap Homeが起動できない場合がある不具合を修正しました。
  • スキャン完了の通知をクリックしてScanSnap Homeを起動した場合にエラーが表示される場合がある不具合を修正しました。
  • Webブラウザの設定によっては名刺の住所から地図情報を正しく表示できない場合がある不具合を修正しました。
  • 名刺およびレシートの修正時に、記号が含まれた場合や修正前の文字列に戻した場合などメタ情報の修正アシスト機能が正常に動作しない場合がある不具合を修正しました。
  • その他の不具合修正と改善を行いました。
11月22日  ScanSnap Home(Windows) 1.0.20 をリリースしました

1.0.16 → 1.0.20 の変更点

  • e-文書モードの場合にキャリアシート設定画面で選択した「保存するイメージのサイズ」が有効にならない不具合を修正しました。
  • CardMinder V4.1のデータ移行に対応しました。
  • プロキシ認証環境での初回装置セットアップで接続エラーが発生する場合がある不具合を修正しました。
  • レシート情報の金額、税額が正しく表示されない場合がある不具合を修正しました。
  • 欧州の一部の国/地域において、名刺およびレシートの認識ができない不具合を修正しました。
  • ScanSnap SDKインターフェースの11版に対応しました。
  • その他の不具合修正と改善を行いました。