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仕事やくらしがもっと便利になる。 ScanSnap Cloud サービス開始! 仕事やくらしがもっと便利になる。 ScanSnap Cloud サービス開始!

「Concur Expense」をお使いのみなさまへ


ScanSnap Cloudを使えば領収書の画像をカンタンに取り込み可能!

Concur Expenseをさらに効率的にご利用いただけます。


おすすめの使い方

「Concur Expense」は、株式会社コンカーが提供する経費精算クラウドサービスです。 交通系ICカード、コーポレートカード、Eレシートなどと連携し、経費入力の省力化を支援します。
カメラ機能で領収書・レシートを一枚ずつ撮影する方法に加え、ScanSnap iXシリーズでまとめてスキャンできます。
さらに、ScanSnap Cloud上で、記載されている受領日/合計金額/通貨記号を文字データとして認識し、読み取った上で、画像データを「Concur Expense」に自動転送することができます。
また、「Concur Expense」のタイムスタンプオプションを利用している場合、転送された画像データに「Concur Expense」側で、自動的にタイムスタンプ※1が付与されるため、電子帳簿保存法スキャナ保存(e-文書法)※2の環境でもご利用頂けます。

 ScanSnap Cloudを経由して、複数社員の領収書を代理でスキャンする「代行入力」機能を使用する場合、顧客情報使用許諾の同意が必要です。


(注)顧客情報使用許諾の同意が必要です。

(注)顧客情報使用許諾の同意が必要です。

※1 電子データがある時刻に確実に存在していたことを証明する電子的な時刻証明。電子帳簿保存法スキャナ保存(e-文書法)の要件のひとつになっています。

※2 電子帳簿保存法(正式名称:電子計算機を使用して作成する国税関係帳簿書類の保存方法等の特例に関する法律)の4条3項で規定されるスキャナ保存制度では、法人税法などにより、書面での原本保存が義務付けられていた証憑(国税関係書類)について、所轄税務署の承認を受けた上で、スキャナーで電子化したデータでの保存が認められています。

※1 電子データがある時刻に確実に存在していたことを証明する電子的な時刻証明。電子帳簿保存法スキャナ保存(e-文書法)の要件のひとつになっています。

※2 電子帳簿保存法(正式名称:電子計算機を使用して作成する国税関係帳簿書類の保存方法等の特例に関する法律)の4条3項で規定されるスキャナ保存制度では、法人税法などにより、書面での原本保存が義務付けられていた証憑(国税関係書類)について、所轄税務署の承認を受けた上で、スキャナーで電子化したデータでの保存が認められています。








ScanSnap Cloud ユーザーの声特設ページにリンクします。 ScanSnap Cloud ユーザーの声特設ページにリンクします。

ScanSnap Cloud 対象製品

 ScanSnap ix1500の製品情報ページにリンクします。 ScanSnap iX1500
簡単操作のタッチパネルを搭載し、誰でも直感的な操作が可能。
職場や家庭の紙の情報を、ストレスフリーのワンタッチで、扱いやすいように整理します。

 ScanSnap ix500の製品情報ページにリンクします。 ScanSnap iX500
毎分25枚・50面の両面高速読み取りを実現。ストレスを感じることなく
大量の書類をスピーディーに電子化します。


 ScanSnap ix100の製品情報ページにリンクします。 ScanSnap iX100
バッテリー・Wi-Fiを搭載しながら、わずか400gのコンパクトボディ。
場所を選ばず原稿を電子化でき、手軽に情報の保管や共有が可能。

 








その他の利用シーン

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会計
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