XMLへの取り組み
1992年
- SGMLのJIS制定。開発とマニュアルへの適用を開始
1995年
- SGMLオーサリングシステム開発
1997年
- 国内初のXML書籍「はじめてのXML」発刊
- 対話型保守マニュアルシステム開発
1998年
- XML1.0がW3Cから勧告
- 「防衛CALSプロジェクト」参画
1999年
- コンピュータコンフィグレションシステムを開発
2001年
- XMLシステム開発体制の強化(112名:現在XMLマスター取得者90名)
- コンフィグレーションエンジン ConfigPro を開発・発売開始
2002年
- RosettaNet電子カタログ交換の実証実験に参加
- Ariba® SSSi取得
- ConfigProを大幅に機能強化(電子商取引、電子カタログ開発キット等)
2003年
- 日本HPとPFUがRosettaNet対応の電子商取引を開始