WorkSpiceポータル
特長・機能
- メール及びカレンダー(ノーツメール/DWA)、業務メニュー及びトピックスのノーツDBを表示させる際のクライアントにノーツ/Webブラウザを選択することが可能。
- 掲示版系のノーツデータベースやRSS(Rich Site Summary)で提供されるWebサイトの文書をトピックスに表示させることが可能。
- 掲示するノーツデータベースのACL情報より、リンク情報(業務メニュー)を表示/非表示にすることが可能。

トップメニュー
- メール、スケジュール(ノーツメール/DWA)及びWebサイトへのリンク表示

全社共通メニュー表示
サイトマップ
- 業務メニューのリンク情報が解説付きで一覧表示
- DBのACL情報を自動的に読み込み、アクセス権のあるリンク情報のみが選択可能

業務メニューのサイトマップ表示
業務メニュー
- 大カテゴリ、小カテゴリといった適切なコンテンツ毎に表示
- 大カテゴリの選択により小カテゴリの省略が可能
- ノーツDBのACL情報を自動的に読み込み、アクセス権のあるリンク情報のみ表示

全社情報共有のためのノーツアプリケーションDBやWebサイトへのリンク表示
テロップ/日付/ユーザ名/連絡事項

テロップ表示・日付表示・ログインユーザ表示・連絡事項表示
スケジュール

ログインユーザのアクセスした日付のスケジュールを表示
トピックス
- 各トピックス文書は、設定された掲載期間と行数によって表示
- ノーツDBだけでなく、RSSで提供されるWebサイトから取得した最新情報も表示
- 一つのトピックスに複数のノーツDBが設定されている場合は、トピックス文書の後ろにノーツDB名を表示
- レスポンス悪化を防ぐために、アクセス時に毎回トピックスのDBへアクセスし、情報を収集するのではなく、スケジュールエージェントにより予め表示用文書を作成

ノーツDB掲示板やWebサイト(RSS提供)などの最新記事タイトルを表示
設定機能概要

業務メニュー設定機能
- 業務メニュー設定
業務メニューに表示する内容(大カテゴリ)、小カテゴリの表示内容(ノーツDB/URL)、解説、起動クライアント(ノーツ/Web)、ACL制御を設定することが可能です。
RSS作成設定機能
- RSS作成設定
任意のノーツDBの内容をRSS文書(RSS1.0形式)で出力する機能の設定が可能です。- RSS文書は、ノーツDBの内容をトピックスに表示する際の中間形式としても使用できますし、他のRSS対応システムから表示することも可能となります。
オプション設定機能
- 画面設定
ポータル画面の左上のロゴマーク及びWindowタイトル名を設定することが可能です。 - アプリケーション設定
トップメニューに表示する項目と表示内容(URL)を設定することが可能です。 - トピックス設定
トピックスに表示するノーツDB、Webサイト及び表示行数、表示期間、起動クライアント(ノーツ/Web)を設定することが可能です。 - テロップ設定
テロップ内容と表示期間を設定することが可能です。 - 連絡事項設定
連絡事項に表示する内容を設定することが可能です。
トピックスの更新機能
オプション設定のトピックス設定で設定した内容にて、最新のトピックス文書を採取し、即時にポータル画面に反映させる機能です。