平成19年度 天皇杯・皇后杯全日本バレーボール選手権大会
セミファイナルウンド 2回戦 試合結果



| 試合日時 | 1月2日(水曜日) |
|---|---|
| 開催場所 | 川崎とどろきアリーナ |
| 試合結果 | PFU 0 (19-25、21-25、25-27) 3 JTマーヴェラス |
| 戦評 | 全日本選権大会セミファイナルラウンド2回戦は、プレミアリーグ所属のJTマーヴェラスとの対戦。結果は残念ながら0-3のストレートで負け、2回戦敗退という結果となった。 1セット目、キャプテン古藤がサービスエースで4連続得点をあげるほか、松永のブロックも決まり、リズムに乗り始める。が、要所で相手にスパイクを決められ1セット目を先取される。 続く2セット目は、序盤リードするも高いブロックや外国人選手の強打を決められるなどし、続けてセットを奪われる。 3セット目は、エース佐々木をはじめ餅田、河合がスパイクを決め、終盤までリード。しかしその後、シーソーゲームの展開となり、ジュースまで持ち込まれ、最後は高さあるブロックを決められ、25-27で3セット目を終えた。 |



試合当日は、大変お忙しい中、たくさんの方々が会場に駆けつけて下さいました。
力強いご声援をいただき、選手、スタッフ一同心より感謝申し上げます。
次のセミファイナルでも良い成績を皆様にお知らせ出来るよう、また明日から頑張っていきたいと思います。
力強いご声援をいただき、選手、スタッフ一同心より感謝申し上げます。
次のセミファイナルでも良い成績を皆様にお知らせ出来るよう、また明日から頑張っていきたいと思います。

