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バージョンごとの機能比較

楽²ライブラリパーソナルのバージョンごとの機能差は以下のとおりです。
詳細は製品マニュアルをダウンロードして確認してください。


※最新のアップデートプログラムを適用後の機能比較です。
ダウンロードページより最新版を入手してください。


V1.0 V2.0 V3.0 V4.0 V4.0
Lite
V5.0
バインダ文書管理 一段表示 V1.0に対応 V2.0に対応 V3.0に対応 V4.0に対応 V4.0 Lite版に対応 V5.0に対応
1段/3段表示切り替え V2.0に対応 V3.0に対応 V4.0に対応 V4.0 Lite版に対応 V5.0に対応
表紙/キャビネット背景切り替え V5.0に対応
ぱらぱらめくりビューア 目次/インデックス/付箋紙/マーカー V1.0に対応 V2.0に対応 V3.0に対応 V4.0に対応 V4.0 Lite版に対応 V5.0に対応
ハイパーリンク V3.0に対応 V4.0に対応 V4.0 Lite版に対応 V5.0に対応
ファイルリンク V5.0に対応
スタンプ V4.0に対応 V4.0 Lite版に対応 V5.0に対応
連携ソフトウェア
(自動ファイル取り込み)
V2.0に対応 V3.0に対応 V4.0に対応 V5.0に対応
未整理バインダ V1.0に対応 V2.0に対応 V3.0に対応
作業デスク V4.0に対応 V4.0 Lite版に対応 V5.0に対応
バックアップ復元 V4.0に対応 V4.0 Lite版に対応 V5.0に対応
名刺バインダ V3.0に対応 V4.0に対応 V4.0 Lite版に対応 V5.0に対応
年賀はがきバインダ V5.0に対応
写真バインダ V5.0に対応
ScanSnap連携 (注1) ワンプッシュ読み取り V1.0に対応 V2.0に対応 V3.0に対応 V4.0に対応 V4.0 Lite版に対応 V5.0に対応
バインダ指定読み取り、作業デスク読み取り V4.0に対応 V4.0 Lite版に対応 V5.0に対応
オフィス文書変換 V4.0に対応 V5.0に対応
マーカーキーワード/マーカー切り出し V5.0に対応
背表紙読み取り V5.0に対応
対応機種
(注2)
fi-4110EOX2
fi-4110EOX3
fi-5110EOX
fi-4110EOX2
fi-4110EOX3
fi-5110EOX
fi-5110EOX2
fi-4110EOX2
fi-4110EOX3
fi-5110EOX
fi-5110EOX2
fi-5110EOX3
S500
fi-4110EOX2
fi-4110EOX3
fi-5110EOX
fi-5110EOX2
fi-5110EOX3
S500
S510
S300
S300 fi-4110EOX2
fi-4110EOX3
fi-5110EOX
fi-5110EOX2
fi-5110EOX3(注3)
S500(注3)
S510(注3)
S300(注3)
S1500(注4)
S1300(注4)
S1300i
(注4)(注7)

S1100
(注4)(注7)

iX500
(注5)(注7)

iX100
(注5)(注7)

SV600
(注6)(注7)

iX1500
(注5)(注7)
TWAIN対応スキャナ取り込み V1.0に対応 V2.0に対応 V3.0に対応 V4.0に対応 V5.0に対応
電子データ取り込み(Word / Excel / PowerPoint / BMP / TIFF / JPG / PDFなど) V1.0に対応 V2.0に対応 V3.0に対応 V4.0に対応 V4.0 Lite版に一部対応
PDF/JPGのみ
V5.0に対応
アプリケーション印刷 V2.0に対応 V3.0に対応 V4.0に対応 V5.0に対応
ネットワークデータ共有 V2.0に対応 V3.0に対応 V4.0に対応 V5.0に対応
iPad/iPhone連携、クラウドサービス連携 V5.0に対応
検索 ページデータ/バインダタイトルなど V1.0に対応 V2.0に対応 V3.0に対応 V4.0に対応 V4.0 Lite版に対応 V5.0に対応
検索結果を1つのバインダにまとめる V5.0に対応
テキスト抽出(OCR) V1.0に対応 V2.0に対応 V3.0に対応 V4.0に対応 V4.0 Lite版に対応 V5.0に対応
最大バインダ数 2,520バインダ (1リンクフォルダあたり)
最大バインダページ数 500ページ 1,000ページ

  1. ScanSnapシリーズと連携する場合は、プロファイルを「楽2ライブラリ」に切り替える必要があります。
    プロファイルの設定方法、および切替え方法については、ScanSnap Homeのマニュアルを参照してください。
  2. Windows 10をお使いの場合、ビューア画面/作業デスク/年賀はがきデスクを最前面にしてスキャンしたときに、これらの画面が最前面にならず、 次のような画面が表示されることがあります。

    そのような場合は、取り込みたい画面を最前面に表示し、[OK]をクリックしてください。
  3. ScanSnap Homeでは、マーカーキーワード機能/マーカー切り出し機能はお使いいただけません。
  4. 楽²ビューアの[動作環境の設定]画面にある[スキャナ設定]タブの[ScanSnapの設定...]ボタンはお使いいただけません。
    ScanSnap Homeの設定は、ScanSnap Homeで行ってください。

  5. 年賀はがきデスクと連携する機能はなくなりました。
    スキャンしたはがきコンテンツを年賀はがきデスクに取り込みたい場合は、以下の操作を行ってください。

    (1)ScanSnap Homeのプロファイルを「楽2ライブラリ」に切り替えます。

    (2)楽²ライブラリ パーソナルを起動し、年賀はがきデスクを開きます。

    (3)年賀はがきデスクを最前面にして、はがきをスキャンしてください。

  6. 楽²ライブラリに取り込んだスキャンデータは、ScanSnap Homeでは閲覧することができません。