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紙文書や電子データの登録

ScanSnapとの連携でさらに拡がる紙文書の活用へデータのバックアップと復元へデータの活用へデータの整理・整頓へデータの保存と閲覧へ

紙文書の登録  |  データの一元管理


電子データと紙文書のデータを一元管理

開いたページや作業デスクにデータを取り込む

パソコンに保存されているWordやExcel、Power Pointなどの電子データをPDFファイルに変換し、作業デスクや電子バインダに取り込むことができます。これにより、電子化された紙文書と電子データの一元管理が行えます。

開いたページや作業デスクにデータを取り込む

アプリケーションからデータを取り込む

アプリケーションの印刷機能からRaku2 ImageWriterを指定することによって、バインダに直接取り込むことができます。たとえばインターネットで見つけた情報を、Webブラウザの印刷機能を使って、指定したバインダに直接保存することができます。

注:インターネット上の情報を複製する場合は、個人的または家庭内、その他これらに準ずる限られた範囲内で使用することを目的とする場合を除き、原則、著作権者から許諾を得る必要があります。
また、電子バインダに取り込んだインターネットの情報は、私的使用の範囲内でご利用お願いいたします。

アプリケーションからデータを取り込む

取り込んだデータを修正、変更する

バインダに取り込んだデータは、元のアプリケーションで随時修正、変更が行えます。修正、変更された内容は、バインダ内のデータにも自動的に反映されます。

取り込んだデータを修正、変更する

※楽²ライブラリ パーソナル Lite V4.0で扱える電子データは、ScanSnap S300で作成したPDF、JPGのみです。アプリケーションからのデータ取り込みやデータの修正、変更はできません。

※ScanSnap iX500、iX100、S1500、S1300i、S1300、S1100、SV600またはS510で取り込んだページをWord/Excel/PowerPoint文書に変換してデータ活用
(それぞれ、ScanSnapに添付されている「ABBYY FineReader for ScanSnap™」をインストールして頂く必要があります。PowerPoint文書への変換は、ScanSnap iX500、iX100、S1500、S1300i、S1300、S1100およびSV600の機能となります。)


連携ソフトウェアを使用してファイル自動取り込み

付属の楽²ライブラリ連携ソフトウェアをインストールすれば、あらかじめ設定したフォルダにファイルを配置するだけで、電子バインダを開くことなく自動的に取り込むことができます。

連携ソフトウェアを使用してファイル自動取り込み



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