楽²ライブラリパーソナル
データの取り込み(スキャナからの読み取り)
| Q1 | ScanSnapからデータを取り込む方法を教えてください。 |
| A1 | ■バインダを開いてスキャン
■作業デスクへスキャン (注)ビューアが開かれている場合、作業デスクへ取り込むことはできません。
■バインダ選択スキャン
■クイックメニューで送る (注)バインダが開かれている場合は、クイックメニューを使用してのデータ保存は行えません。
※作業デスク
※取り込み時にバインダ管理画面で選択しているバインダ
※取り込むたびに、バインダ管理画面で指定する
|
| Q2 | 対応しているスキャナの機種を教えてください。 |
| A2 | 対応スキャナは、TWAIN対応のスキャナ、または、ScanSnap(S510、S500、fi-5110EOX3、fi-5110EOX2、fi-5110EOX、fi-4110EOX3、fi-4110EOX2)です。 ただし、ScanSnapの対応機種は、以下のとおり楽²ライブラリ パーソナルのバージョンによって異なります。
S510、S500、S300(※)、fi-5110EOX3、fi-5110EOX2、fi-5110EOX、fi-4110EOX3、fi-4110EOX2
S510、S500、fi-5110EOX3、fi-5110EOX2、fi-5110EOX、fi-4110EOX3、fi-4110EOX2
fi-5110EOX3、fi-5110EOX2、fi-5110EOX、fi-4110EOX3、fi-4110EOX2 |
| Q3 | 複合機のスキャナから楽²ライブラリに原稿を取り込めますか? |
| A3 | 楽²ライブラリは、TWAIN規格に準拠しているスキャナから原稿を取り込むことができます。 複合機のスキャナから楽²ライブラリにに原稿を登録する場合、ビューア画面の左側に表示される[スキャナ]ボタンを選択し、紙文書を取り込みます。 |
| Q4 | スキャナで紙文書を読み込んだら、上下が逆に表示されました。 |
| A4 | マウスを右クリックし、上下反転機能を使って正しい位置に戻すことができます。 |
| Q5 | ScanSnapから楽²ライブラリを連携させる場合、準備が必要ですか? |
| A5 | 楽²ライブラリとScanSnapを連携させるための準備が必要となります。 (S510、S500、S300をご使用の場合は必要ありません) ScanSnap fi-4110EOX3/fi-4110EOX2 をお使いの場合は、ScanSnap Monitorの設定画面を起動し、アプリ選択から楽²ビューアがインストールされているフォルダ内の「SSLaunch.exe」を設定する必要があります。 ScanSnap fi-5110EOX3/fi-5110EOX2/fi-5110EOX をお使いの場合は、ScanSnap Managerの設定画面を起動し、アプリ選択で「楽²ライブラリ」を選択します。 設定方法の詳細については、製品に添付されている「楽²ライブラリ パーソナル スタートアップガイド」の「ScanSnapから原稿を読み取る」の項でお確かめください。 |
| Q6 | スキャナの読み取り設定を変更することはできますか? |
| A6 | ビューア画面(パラパラめくりの画面)から環境設定→入力設定タブで選択することができます。 |
| Q7 | ScanSnapからの取り込みとTWAIN対応スキャナからの取り込みでは、楽²ライブラリ上での操作に違いがありますか? |
| A7 | ScanSnapの場合: スキャナのボタン(注1)を押して、紙文書を取り込むことができます。 TWAIN対応スキャナの場合: ビューア画面の左側に表示されるコマンドから「スキャナ」を選んでクリックし、紙文書を取り込みます。 詳細はビューア画面のヘルプ(画面右下の「ヘルプ」を選択)をご覧ください。 (注1)ScanSnapの機種により、紙文書の読み込みボタンが以下のように異なります。
なお、楽²ライブラリと連携可能な機種は以下のとおりです。 S510/S500/S300(注2)/fi-5110EOX3/fi-5110EOX2/fi-5110EOX/fi-4110EOX2/fi-4110EOX3 (注2)楽²ライブラリ パーソナル V4.0が対象となります。 利用に際し、「楽²ライブラリ パーソナル V4.0 サービスパック 1」を適用する必要があります。 以下の機種は対象外となります。 fi-4110EOX/fi-4010SSF/fi-4010SSF2 |










