1. ホーム > 
  2. 製品 > 
  3. 楽²ライブラリシリーズ > 
  4. 楽²ライブラリ クライアントサーバ > 
  5. ダウンロード

過去の修正情報

アップデートパック 11以前の修正

アップデートパック11(V5.0L46)はアップデートパック10に以下の修正を行いました。

  • ScanSnap Manager V6.5 に対応しました。
  • 楽²ビューアで上書き保存後すぐにファイルを取り込むと、正しく取り込まれない場合がある問題を修正しました。
  • 一部の複合機でスキャンしたPDFをテキスト抽出すると抽出文字列が文字化けする場合がある問題を修正しました。

アップデートパック10(V5.0L45)はアップデートパック9に以下の修正を行いました。

  • 連携ソフトウェアが、Windows Server® 2012(R2含む)での楽²ライブラリでサポートしていないPDFファイルの取り込みに対応しました。
  • 目次ページ上で原稿移動を行うと、楽²ビューアが異常終了する場合がある問題を修正しました。
  • 連携ソフトウェアが正しく起動できない場合がある問題を修正しました。

アップデートパック9(V5.0L44)はアップデートパック8に以下の修正を行いました。

  • 楽²ビューアがMicrosoft® Office 2013に対応しました。
  • 閲覧モード時にパスワード付きキャビネット内のバインダを「検索結果をバインダにまとめる」を指定して検索したときに、検索結果ページから元のバインダが開けない問題を修正しました。
  • 連携ソフトウェアで、取り込み先のバインダが最大枚数を超える前に新しいバインダが作成されることがある問題を修正しました。
  • 楽²ビューアで楽²バインダ形式(.rk2)を指定して別名保存した名刺バインダを、インポートした後でデータを追加すると、正しく保存されない場合がある問題を修正しました。

アップデートパック8(V5.0L43)はアップデートパック7に以下の修正を行いました。

  • サーバがWindows Server® 2012に対応しました。
  • 楽²ビューアがWindows® 8に対応しました。
  • 管理画面で「更新/上級へ」ボタンをクリックすると内部エラーになる場合がある問題を修正しました。
  • 楽²ビューアで空の目次ページが表示されたり、目次ページに一部の目次情報が表示されない場合がある問題を修正しました。

アップデートパック7(V5.0L42)はアップデートパック6に以下の修正を行いました。

  • アップデートパック4 (V5.0L31)以降の環境でテキスト抽出を行うと、取り込んだページが別のページに置き換わり、正しく取り込まれない場合がある問題を修正しました。
  • 連携ソフトウェアにおいて、設定画面が起動できない、もしくはファイルが取り込まれない場合がある問題を修正しました。

アップデートパック6(V5.0L41)はアップデートパック5に以下の修正を行いました。

  • 特定の条件下でバインダの排他制御が解除されてしまい、他者の編集作業によって意図しないデータの上書き・削除が発生する事象を修正しました。
  • 名刺バインダへの取り込み方法を、従来の1ページあたり左側4枚の方法に加え、左右8枚取り込める方法を追加しました。
  • 原稿、またはページの削除処理の性能を改善しました。
  • 楽²ビューアのページ選択時に、誤って次ページにめくれることがないようめくり位置を改善しました。
  • テキスト抽出処理で、楽²ビューアが異常終了する場合がある問題を修正しました。
  • 登録されているページ数が多いバインダを楽²ビューアで編集後、保存に時間がかかる場合がある問題を修正しました。
  • 名刺バインダを楽²ビューアで開いて、RK2形式で別名保存するとエラーとなり保存できない問題を修正しました。
  • 細かい表形式を含むデータをテキスト抽出する時に、処理に時間がかかる場合がある問題を修正しました。
  • 楽²ビューアの部分拡大表示時、選択範囲どおりに拡大表示されない場合がある問題を修正しました。
  • 複数のディスプレイを使用している環境において、楽²ビューアで最大表示時を行った際、表示画像が滲む場合がある問題を修正しました。
  • 楽²ビューアで、特定のページが不鮮明に表示される問題を修正しました。
  • 楽²ビューアで、元ファイルが正しく取り込まれない場合がある問題を修正しました。

アップデートパック5(V5.0L40)はアップデートパック4に以下の修正を行いました。

  • 連携ソフトウェアの監視フォルダの一括連携機能の有効/無効を楽²ライブラリのブラウザ画面で設定できるようにしました。
  • 連携ソフトウェアの監視フォルダの一括連携機能で、連携しているバインダのタイトルを変更すると、対応しているフォルダ名が変更されるようにしました。
  • 楽²ビューアで上書き保存時に、他の利用者が編集していないにも関わらず、「一定時間サーバにアクセスできなかったため、他の利用者が編集してしまいました。保存せずに終了するか、ローカルに保存して下さい。」というエラーメッセージが表示され、保存できない場合がある問題を修正しました。
  • 連携ソフトウェアの監視フォルダの一括連携機能で、監視対象のフォルダ構成内に連携されないフォルダがあると、連携設定されない場合がある問題を修正しました。
  • 連携ソフトウェアの監視フォルダの一括連携機能で、長い名前のキャビネットやバインダタイトルを含むバインダとの連携ができない問題を修正しました。
  • 連携ソフトウェアの監視フォルダの一括連携機能で、監視対象のフォルダパス名にシフトJIS 2バイト目の文字コードが0x7cとなる文字(竹、芸など)が含まれていると、同じファイルが何度も取り込まれる場合がある問題を修正しました。

アップデートパック 4(V5.0L31)はアップデートパック3に以下の修正を行いました。

  • 楽²ビューアに以下の機能を追加しました。
    • 検索結果をハイライト表示する機能を追加しました。
      なお、既に取り込み済のデータをハイライト表示するためには、再度、テキストの抽出を行う必要があります。
    • 2ページを1ページに結合する機能を追加しました。
    • 表面、または裏面を一括削除する機能を追加しました。
  • ファイルのアクセスをチェックするソフトウェア(ウイルス対策ソフトなど)がサーバまたはクライアントにインストールされている環境で、バインダ保存時にページデータが消失、または更新されない場合がある問題を修正しました。
  • ある特定の条件で、パスワードを入力しなくても、パスワードが設定されている書庫やキャビネットを開くことができる問題を修正しました。
  • 楽²ライブラリ パーソナル V5.0 サービスパック5(V5.0L31)以降の楽²ビューアでバインダを開くことができない問題を修正しました。
  • 楽²ビューアの目次ページで原稿の並び順を変更しても、意図した状態に変更されない場合がある問題を修正しました。
  • Internet Explorer®の保護モードが有効、かつ「Raku2 ImageWriter」のメタファイル スプーリングがオンの時に、Internet Explorer®で、「Raku2 ImageWriter」への印刷がエラーとなり、バインダへ取り込めないことがある問題を修正しました。

アップデートパック 3(V5.0L30)はアップデートパック2に以下の修正を行いました。

  • 連携ソフトウェアに「監視フォルダ一括連携」機能を追加しました。
  • 連携ソフトウェアで、ファイル取り込み時の動作を指定できるようにしました。
  • 連携ソフトウェアで複数ファイルを連続して取り込み中に、取り込み先バインダを楽²ビューア(更新)で開くと、連携ソフトウェアの取り込みに失敗することがある問題を修正しました。
  • 連携ソフトウェアのサービス設定で、日本語のアカウントが設定できない問題を修正しました。
  • 連携ソフトウェアで連続してファイルを取り込むとメモリ使用量が増加する問題を修正しました。
  • クライアントライセンス数と同じ数の更新/上級更新ユーザーが登録されている場合に、管理者のパスワードを変更できない問題を修正しました。
  • 楽²ビューアでバインダを保存するときに、他システムの影響でバインダのページデータが消失する場合がある問題を修正しました。
  • 書庫名またはキャビネット名に「%」「#」「+」が含まれている書庫またはキャビネットが削除できない問題を修正しました。
  • 楽²ライブラリ パーソナルで作成した名刺バインダをインポートすると、インポートした名刺バインダの名刺を操作できない問題を修正しました。

アップデートパック 2(V5.0L20)はアップデートパック1に以下の修正を行いました。

  • 特定のPDFファイルを楽²ビューアに取り込むと、エラーが発生し取り込みができない場合がある問題を修正しました。
  • 楽²ビューアでファイル取り込みを行うと、デフォルトプリンタに印刷されて取り込みができない場合がある問題を修正しました。
  • 印刷解像度が統一されていない複数シートのMicrosoft Excel®のファイルを楽²ビューアに取り込むと、ファイルの取り込みが行われない問題を修正しました。
  • 長い名前のプリンタを通常使うプリンタに設定した場合、楽²ビューアを起動するとエラーが発生する場合がある問題を修正しました。
  • 楽²ビューアの動作環境の設定で表示モードが「最大表示」に設定されている場合、「右90度回転」「左90度回転」「ファイル取り込み」「連続めくり」や、編集情報を追加するとエラーが発生する問題を修正しました。

アップデートパック 1(V5.0L11)はV5.0L10に以下の機能追加および修正を行いました。

  • 楽²ビューアで元原稿(電子データ)を修正すると、修正内容が原稿に反映されるまでに時間がかかる場合がある問題を修正しました。
  • Microsoft® Office 2000がインストールされている環境で、Microsoft® Office Excel®のファイルを楽²ビューアで取り込んだ際、正常に取り込まれず、閲覧できない場合がある問題を修正しました。
  • 楽²ビューアでページを削除した後で、ページめくりを実行すると、アプリケーションエラーが発生する場合がある問題を修正しました。
  • 楽²ビューアでバインダを開くと、メッセージ「他でバインダを更新、移動、削除されたため、指定のページが見つかりませんでした。ブラウザを最新の情報に更新した後、再度実行してください。」と表示され、特定のページが閲覧できない、またはページデータがなくなる場合がある問題を修正しました。
  • フラットベッドスキャナから複数枚の名刺を並べて読み取る方法の場合、連続して楽²ビューアに読み取りを行うと、1回目に取り込んだ名刺が複数取り込まれる問題を修正しました。
  • パスワードつきバインダを「ビューア付きデータファイル(*.exe)」でエクスポートした場合、楽²ビューアがインストールされていない環境で起動すると、2ページ目以降が閲覧できない問題を修正しました。
  • 楽²ライブラリ クライアントサーバ V5.0より前のバージョンで作成した付箋紙の付いているバインダを、連携ソフトウェアの取り込み先やアプリケーション印刷の出力先に指定したとき、取り込めない場合がある問題を修正しました。