特長
誰でもすぐに使える直感的な操作性
- Webベースのシンプルな操作性です。
- 「パラパラめくり」閲覧が特長のPFUの独自ソフト「楽²ビューア」で、バインダそのままの操作性を実現。さまざまなドキュメントをらくらく登録、閲覧することが可能です。

(注1) : 「パラパラめくり」閲覧が特長のPFUの独自ソフト「楽²ビューア」は、楽²ライブラリおよび楽²ライブラリパーソナルに同梱の製品です。
楽²D-Binderのご利用には、楽²ライブラリおよびそのクライアントライセンスまたは楽²ライブラリパーソナルが必要です。
(注2) : 電子ファイルをそのまま楽²D-Binderに登録した場合、電子ファイルに対応したアプリケーションでの閲覧になります。
きめ細かなドキュメント管理機能
- データのロック、チェックイン、チェックアウトが行えます。
- 文書の版数管理を自動化します。
目的に合わせて選べる優れた検索機能
- Oracle Internet file System を採用。大量データからの高速検索を実現します。
- ツリー検索、キーワード検索、全文検索と、豊富な検索機能を提供。目的の文書をすばやく見つけることができます。
- OCR連携(オプション機能)により、バインダ内の全文検索が行えます。
堅牢なセキュリティ機能
- アクセス制御リスト(ACL)により、ユーザ単位またはグループ単位でのアクセス権限の設定が可能です。
- 指紋認証(オプション機能)により、さらに高度なセキュリティを実現します。
カスタマイズにも対応する高い拡張性
- 楽²D-Binderをベースに、お客様独自の情報管理システムを構築可能です。
- 登録画面、検索画面に独自のロジックを組み込むことができます。