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マニュアル制作全体を俯瞰した改善

プロセス改善 効率化 品質向上

利用者視点を第一に、マニュアル制作における課題抽出、プロセス改善、各制作工程における改善など、個々のマニュアル改善だけでなく、継続して品質と効率の向上を図ることができるように、マニュアル制作全体を俯瞰した改善を実現しました。

課題

実現

特長

お客様ごとにマニュアル制作体制を構築

お客様ごとの担当者が製品の使用情報を的確に検討。

全体最適視点での課題抽出・提案

中身の改善だけでなく、重点テーマに従った全体最適視点で改善。

継続した品質維持、効率向上を考慮

次期エンハンスでも継続して実現できる施策、対策を実行。

効果

全体最適による開発効率化(従来比15%up)

全体を俯瞰して策定した開発効率化施策を実行。最も効果が見込める部分へのDITA適用や、日英双方で最適なプロセスへの改善で、コストを抑制。

サポートデスクへの問合せ削減

わかりやすい体系、情報配置により、従来よりも問合せ減。


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