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マニュアル制作事例

  • プロセス改善
  • 品質向上

プロセスを組織レベルで標準化

マニュアル制作へのISO9001適用とCMMIレベル3相当の考え方を採用した品質改善

  • わかりやすさ
  • 使いやすさ

組み合わせて使う製品を紙1枚で説明

複数の製品を組み合わせて使用するシステムの構築に特化した情報をシートマニュアルで提供

  • わかりやすさ
  • 使いやすさ

「見て」わかるシートマニュアル

大量の製品情報の中から、対象ユーザーに最低限必要な情報だけを1枚のシートマニュアルで提供

  • 効率化
  • 品質向上
  • わかりやすさ

日本語表現の改善による英語品質の向上

シンプリファイド・テクニカル・ジャパニーズ(STJ)を適用して日本語表現を改善し英語品質を向上

  • 使いやすさ

目的の情報を見つけやすい導線に改善

複数あったマニュアルをまとめて目的の情報をストレスなく辿り着けるように改善

  • プロセス改善
  • 品質向上
  • わかりやすさ

ユーザーの「声」を反映した継続的なマニュアル改善

PDCA(ユーザーの質問/要望の分析・課題の発見、課題の改善、改善結果の確認)を回し、継続的にマニュアルを改善

  • わかりやすさ
  • 使いやすさ

動画を活用したユーザーの動機付け支援

テクニカルコミュニケーターが、動画の企画段階から参加して「伝わる」動画を制作

  • プロセス改善
  • 効率化

3Dツールを使った業務プロセスの改善

3Dツールを使って実機がない段階からイラスト作成し製品とマニュアルの並行開発を実現

  • 効率化
  • 品質向上
  • 使いやすさ

文書の構造化による情報の利活用

ユーザー行動の分析に基づいた「トピック指向ライティング」をマニュアル制作に実践

  • プロセス改善
  • 効率化
  • 品質向上

マニュアル制作全体を俯瞰した改善

利用者視点を第一に、継続して品質と効率の向上を図ることができるように、マニュアル制作全体を俯瞰した改善

  • 品質向上

マニュアル改善による分かりやすいマニュアルの実現

従来マニュアルを調査・分析し、各種TC技術を駆使して改善

  • プロセス改善
  • 品質向上

高品質とお客様の満足を生み出す英訳プロセス

お客様との対話を通じて、多言語展開も視野に入れた英語マニュアルの作成に対応できる、持続可能な英訳プロセスをご提案

  • 効率化

翻訳からマニュアル作成までワンストップで対応

英語版のDITA資産(コンテンツ、スタイルシート)から英日翻訳とPDF出力をワンストップで実現

  • 効率化
  • 品質向上

海外にアピールできるプレゼン資料に英訳

拡販資料の意図を十分に理解し、英文として自然な表現や用語を使って日英翻訳品質の向上を実現

  • 効率化
  • 品質向上

明確な品質基準による高品質多言語翻訳

ネイティブスピーカーによる翻訳/校閲、明確な品質基準と適切なプロセスに従って日本人が複数段階でチェック

  • 効率化
  • 品質向上

用語を一元管理してマニュアルでの反映漏れを防止

製品とマニュアルの開発部門で個々に管理していた用語を一元管理し、最新のUI用語を関係部門で共有

  • 効率化
  • 使いやすさ

既存DITAコンテンツのWebマニュアルへの展開

お客様が保有しているDITAコンテンツを活用し、Webマニュアルを出力できるスタイルシートを効率よく開発

  • プロセス改善
  • 効率化

マニュアル制作環境へのDITA導入を支援

コンサルと実践型の教育を行うことでお客様のノウハウ蓄積とスキル定着を図り、DITA導入を支援

  • 効率化

類似記事/画像を共通化して制作効率向上

DITA適用タイミングで、類似記事/画像を共通化して制作効率向上を実現

  • 効率化
  • 品質向上

Adobe FrameMakerでのDITA制作環境を改善

構造化FrameMakerの環境に対し、DITA Open Toolkitによる出力自動化の仕組みを構築して、全体工数を大幅に短縮

  • 効率化
  • 品質向上

DITAによる効率化とTC技術による品質向上の両立

DITAによるコンテンツの最適化とテクニカルライターによるリライトを実施し、制作効率化と品質向上を同時に実現

  • 効率化

過去のHTMLマニュアルを有効活用

過去のマニュアルコンテンツの構造関係を維持したまま移植し、情報の部品化を図ることで、移植と制作の効率化を実現

  • わかりやすさ
  • 使いやすさ

欲しい情報がすぐに見つかるマニュアルの提供

DITA技術をもとに動的に情報を絞り込む仕組みを開発し、ユーザーに必要な情報のみで構成されたマニュアルの提供を実現

  • 効率化
  • わかりやすさ

修理マニュアルのマルチメディア対応

Wordをエディタにマルチメディア出力環境を構築

  • プロセス改善
  • 効率化

日本語から多言語制作までの全体最適化

全体プロセスの再構築とシステム整備による制作期間の短縮

  • 効率化
  • 品質向上
  • わかりやすさ

ネットワーク機器コマンドマニュアルの制作効率向上

コマンドマニュアルの制作効率50%向上(2,000頁、1,100トピック)

  • 効率化

ツール活用による作業効率向上(校正/PDF設定)

校正チェックや納品用PDF作成の作業効率向上のため、ツール(校正ソフト、PDF編集ソフト )の機能を有効活用

  • 品質向上
  • 使いやすさ

Wordによるマニュアルの標準化/マルチユース対応

社内で制作・利用しているマニュアルについて、これまで使っていたWordのテンプレートを標準化

  • 品質向上

SGMLからDITAへの資産移行による運用リスク回避

SGML資産をデータ構造的に親和性のあるDITAに移行

  • 効率化
  • 品質向上
  • わかりやすさ

マニュアルを客観的に検証

経験豊かなテクニカルライターによるマニュアル評価

  • 効率化
  • 品質向上

開発者向けライティング講座

技術文書のプロが教える「伝わる」仕様書の書き方


  • Wordは米国Microsoft Corporationの製品です。ここでは、Microsoft® Wordを「Word」と省略して記載しています。
  • AdobeおよびAdobe FrameMakerは、Adobe Systems Incorporated(アドビシステムズ社)の商標です。ここでは、FrameMaker®を「FrameMaker」または「FM」と省略して記載しています。

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