| 機能 |
内容 |
| 関連文書の表示 |
監査に使用した文書、または監査の対象となる文書などを関連文書として一覧表示し、ワンクリックで参照できます。 |
| クロスリファレンス |
参照中の文書上でダブルクリックすると、文書の種類やキーワードで関連付けされた文書を表示することができます。 |
| Webでの一元管理 |
利用者はWebブラウザでアクセスして、RCM(リスク・コントロール・マトリクス)や監査結果を参照、編集します。最新版は常にWebサイトに保存されます。 |
| 検索・絞り込み |
用途に応じてさまざまな検索が行えます。管理者ごと、状態ごとなど、条件設定による絞り込み検索も可能です。 |
| 履歴の保存 |
「誰が」「いつ」「何をしたか」の履歴情報が保存されます。文書を誰が閲覧したのか、どのような変更が行われたのかといった情報を、すべて追跡することができます。 |
| セキュリティ管理 |
WebサイトへのアクセスはユーザIDとパスワードで制御されます。ユーザごとに表示画面、権限のカスタマイズが行えます。 |
| レポートの出力 |
RCMや監査結果の記述内容をWord文書に、RCMや監査結果の一覧をExcel表に出力できます。 |
| RCMの取り込み |
表形式で作成したRCMを、フォーマットに合わせて作成するスクリプトを使って取り込みます。 |