特長
紙文書の種類やキーワードを自動認識

【紙文書の電子化の流れ】
- 登録フォーマットにより紙文書の種類を自動認識。手作業で仕分けする必要がありません。
- 添付書類を重ねておけば、自動的に1つの文書として扱われます。
- 文書の種類ごとに、キーワードが存在する位置を判断。OCRでキーワードを自動認識します。
- 紙文書を見ながらキーワードを確認します。
- キーワード付きのイメージデータをデータベース化します。
あらゆる業務システムのクライアント画面に対応
ERP製品の画面はもちろんのこと、お客様が独自に構築したWindows上のWebシステムやエミュレータ、Visual Basicを使ったアプリケーションなどにも幅広く対応します。 (注意1)
(注意1)導入前の動作確認が必要となります。
既存システムの改変が不要
既存システムの画面上に表示されている文字をキーワードとして、イメージデータを検索します。このため、現在利用しているシステムを再構築したり、改変したりする必要がありません。既存の環境にサーバを追加するだけで、容易に導入することができます。