ネットワーク内で共有されているフォルダに保存した名刺データベースを開くことによって、名刺データベースを共有することができます。
→共有名刺データベースに最初へアクセスした人が追加や修正などの作業を行う事ができます。2番目以降にアクセスした人は参照のみとなります。