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背面スイッチの説明

Happy Hacking Keyboard Professional JP

キーボード後部のDIPスイッチにより、いくつかのキーのキーコードを変更したり、キーボードのモード設定を変更することができます。出荷時設定はWindowsモードとなっております。
DIPスイッチの変更は、必ず電源の入っていない状態で行ってください。故障の原因となります。

背面図

Happy Hacking Keyboard Professional JP 背面図

DIP SW キー 機能
OFF ON
SW1 --- Windowsモード Macintoshモード
SW2 [Control] Ctrl 英数
左[Fn] Fn Ctrl
SW3 [BS] BS Del
SW4 [↑] Shift
[↓]
[←] Del
[→] Ctrl
SW5 左[◇] Alt
左[Alt] Alt
SW6 --- 通常モード 省電力モード

※ Windowsモードの場合、[◇]キーはWindowsキーとなります。Macintoshモードの場合、[◇]キーはCommandキーとなります。

  • DIPスイッチの設定を変更する場合は、1.2mm程度の太さのドライバなど、先の細いものをご使用ください。
  • Mac OSでご利用の場合、別途ドライバ(無償)をインストールする必要があります。
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Happy Hacking Keyboard Professional2

キーボード後部のDIPスイッチにより、いくつかのキーのキーコードを変更したり、キーボードのモード設定を変更することができます。出荷時設定はHHKモードとなっております。
DIPスイッチの変更は、必ず電源の入っていない状態で行ってください。故障の原因となります。

背面図

Happy Hacking Keyboard Professional2 背面図

SW1 SW2 設定モード
OFF OFF HHKモード(PC)
ON OFF Lite拡張モード(PC)
OFF ON Macintoshモード
ON ON 設定禁止
DIP SW 機能
状態 キー 機能
3*1 OFF Delete Delete
ON Delete BS(BackSpace)
4 OFF 左◇ 左◇
ON 左◇ Fn
5 OFF Alt Alt
*2
ON Alt *2
Alt
6 OFF Wake Up 無効
ON Wake Up 有効*3

*1 Macintoshモードの場合、SW3は無効となります。
*2 Lite拡張モードの場合、◇キーはWindowsキーとなります
Macintoshモードの場合、◇キーはCommandキーとなります。
*3 Wake Upを有効にした場合は、本体サスペンド時においてもキーボードは電力を消費します。本体の仕様によってはサスペンドできない場合があります。

Macintoshモードで、一部機能の使用には別途ドライバ(無償)をインストールする必要があります。

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Happy Hacking Keyboard Professional

キーボード後部のDIPスイッチにより、いくつかのキーのキーコードを変更したり、キーボードのモード設定を変更することができます。出荷時設定はHHKモードとなっております。
DIPスイッチの変更は、必ず電源の入っていない状態で行ってください。故障の原因となります。

背面図

Happy Hacking Keyboard Professional 背面図

SW1 SW2 設定モード
OFF OFF HHKモード(PC)
ON OFF Lite拡張モード(PC)
OFF ON Macintoshモード
ON ON 設定禁止
DIP SW 機能
状態 キー 機能
3*1 OFF Delete Delete
ON Delete BS(BackSpace)
4 OFF 左◇ 左◇
ON 左◇ Fn
5 OFF Alt Alt
*2
ON Alt *2
Alt
6 OFF Wake Up 無効
ON Wake Up 有効*3

*1 Macintoshモードの場合、SW3は無効となります。
*2 Lite拡張モードの場合、◇キーはWindowsキーとなります
Macintoshモードの場合、◇キーはCommandキーとなります。
*3 Wake Upを有効にした場合は、本体サスペンド時においてもキーボードは電力を消費します。本体の仕様によってはサスペンドできない場合があります。

Macintoshモードで、一部機能の使用には別途ドライバ(無償)をインストールする必要があります。

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Happy Hacking Keyboard Lite2

(日本語配列PS/2インターフェースモデルには設定スイッチはありません)
背面のカバーを外すとDIPスイッチが見えます。
爪楊枝のような先の細いものでスイッチのレバーを操作してください。

Happy Hacking Keyboard Lite2 スイッチ設定説明

注)日本語配列(PS/2)モデルには、設定機能はありません。

Happy Hacking Keyboard

各スイッチの表示はありませんので、取扱説明書、またはこのページの図表をご参照願います。

背面図

Happy Hacking Keyboard 背面図

  • POWERスイッチはSPARCstaionおよびMacに接続したときに電源キーとして動作します。
  • MODEスイッチは以下の表に示す通り動作モードを切り替えます。
  • 「Del」キーを「Back Space」として使う設定ができます(Mode2,3 但しMac除く)。
  • 左「◇」キーを「Fn」キーとして使う設定ができます(Mode1,2)。
Mode SWの設定 Sun PC(PS/2) Mac
設定 Mode DELキー 左◇キー DELキー 左◇キー DELキー 左◇キー
■□□□ 0 DEL Meta DEL 無変換 DEL Cmd
□■□□ 1 DEL Fn DEL Fn DEL Fn
□□■□ 2 BS Fn BS Fn DEL Fn
□□□■ 3 BS Meta BS 無変換 DEL Cmd

出荷時は「Mode 0」に設定されています。

Happy Hacking Keyboard Lite

背面のカバーを外すとDIPスイッチが見えます。
爪楊枝のような先の細いものでスイッチのレバーを操作してください。

Happy Hacking Keyboard Lite スイッチ設定説明