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Happy Hacking Keyboard Professional JP / Type-S

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Q1 無刻印モデルはありませんか?
A1

Windows / Macintosh

ありません。かな無刻印モデルのみ用意してあります。


Q2 USB-HUBは搭載していますか?
A2

Windows / Macintosh

搭載しておりません。マウス等はパソコン本体側に接続をお願い致します。


Q3 特殊ロゴ(記号)キーの意味を教えてください。
A3

Windows / Macintosh

【Windowsの場合】


【Mac OSの場合】 (専用ドライバの組込みが必要です)


Q4 刻印がないため "かなキー" の配置がわかりません。
A4

Windows / Macintosh

以下のかな表を参考にしてください。

【かな表】


Q5 "Caps Lock"を有効にするにはどうしたらいいですか?
A5

Windows / Macintosh

【Shift】+【Fn】+【Tab】のキー操作で有効 / 無効の切替ができます。
【Fn】+【Tab】では、"英数"になります。


Q6 キーに"かな"の表示が無い / "かな"入力はできますか?
A6

Windows / Macintosh

"かな"無刻印の製品です。
"かな"の刻印はありませんが、"かな"入力はできます。
かな表(ご参考)


Q7 ドライバの設定や入替え方法がわかりません。
A7

Windows / Macintosh

Windowsの場合、OS標準の日本語配列キーボードを使用します。

ドライバの設定変更や入替え方法として、以下の方法があります。
  • HHKBキー配列切替ツールを使用する方法
  • レジストリを直接書き換える方法
  • PS/2キーボードを接続し、ドライバを更新する方法

Macでご使用の場合は、Mac専用ドライバをホームページよりダウンロードいただきインストールしてください。


Q8 背面のDipスイッチを変更しましたが、設定が反映されません。
A8

Windows / Macintosh

スイッチがきちんとON または OFFになっていることを確認してください。
スイッチの変更は、キーボードをパソコンから取り外して行うか、パソコンの電源を切断した状態で行ってください。


Q9 KVMスイッチ(切替器)を用いて複数のパソコンに接続して使用することができますか?
A9

Windows / Macintosh

KVMスイッチ(CPU切替器)経由での接続動作は保証しておりません。パソコン本体に直接接続してご使用ください。

Windows

Q1 刻印通りに入力することができません。
A1

Windows

ドライバが正しくインストールされていません。
ドライバの変更を行ってください。


Q2 USBをPS / 2 に変換できますか?
A2

Windows

USBからPS / 2 への変換はできません。市販のキーボードに付属している変換プラグには対応しておりません。またPD-KB02CPも使用できません。


Q3 Ejectキー及びマルチメディアキー(Volume Up / Volume Down、Mute)が使用できません。
A3

Windows

Ejectキー及びマルチメディアキー(Volume Up / Volume Down、Mute)は、Macでご使用になる場合に、専用のドライバーをインストールした際、動作するキーです。
Windowsでは使用することはできません。


Macintosh

Q1 キーボード(日本語配列)が正しく認識されません。
A1

Macintosh

専用のドライバをインストールしていただくことにより、日本語配列キーボードとして正しく認識されます。
専用ドライバをダウンロードして適用ください。


Q2 トレイイジェクトキー等が使えません。
A2

Macintosh

A、S、D、F キーの前面に印刷された特殊キーをお使いになる場合には専用のドライバをインストールしていただくことにより、トレイイジェクトキー等の特殊キーがお使いになれます。
専用ドライバは当社ホームページより、無償でダウンロードできます。


Q3 キーボードから電源のON、OFFはできますか?
A3

Macintosh

POWERキー( 【Fn】 + 【Esc】 ) により、電源OFFが可能です。
電源投入は本体の電源スイッチでお願いします。


Q4 Macドライバは、どこまでMac OSに対応していますか?
A4

Macintosh

Mac OS 8.6~OS X v10.12 High sierra (ただしv10.0を除く)まで対応しています。


Q5 Exposé や Dashboard のキー入力はできますか?
A5

Macintosh

Mac OS X v10.3以降では、Expose は F9~F11 にデフォルト設定で割り当てられています。
Mac OS X v10.4以降では、Dashboard は F12 にデフォルト設定で割り当てられています。


Q6 Mac OSをアップデートするとドライバが正しく動作しません。
A6

Macintosh

Mac OSのアップデートを行った後、OSに対してキーボードを再認識させる必要があります。
下記手順で再認識を行ってください。

  1. 弊社ドライバがインストールされている場合、アンインストールしてください。
  2. OS再起動の後、「システム環境設定」→「キーボード」を開き「キーボードの種類を変更」をクリックします。
    ※必ずキーボード(HHKB)を接続した状態で実施してください。
  3. キーボードの設定アシスタントの指示に従って、キーボードを正しくOSに認識させてください。
    ※右シフト横のキーは、【\】キーです、間違えて【↑】キーを押さないように、ご注意ください。
  4. 「JIS(日本語)」が選択されます。
  5. 再度、弊社ドライバのインストールを行ってください。

Q7 High Sierra(10.13.1)で、Mac用ドライバーをインストールしたにもかかわらず、刻印どおりに入力できません。(Commandキーが正しく動作しない、あるいはショートカットが使えない等)
A7

Macintosh

macOSのセキュリティで、ドライバーの動作が制限されている可能性があります。

下記のポップアップ画像が表示された場合には、「OK」ボタンをクリックする前に、システム環設定の「セキュリティとプライバシー」の「一般」タブを開いて、PFU LIMITEDのシステムソフトウェアを「許可」にしてください。

一度OKをクリックしてしまうと、次回以降ポップアップが表示されません。
その場合は、ドライバーのインストールの途中で、システム環設定の「セキュリティとプライバシー」を開いてください。

「一般」タブ画面を開いて、「開発元“PFU LIMITED”のシステムソフトウェアの読み込みがブロックされました。」の横の「許可」ボタンをクリックしてください。