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アップデート

販売終了製品

DynaEye Proのアップデート情報、修正情報と修正方法をお知らせします。

V4.0L10

V3.0L20

V3.0L10

(注意)バージョン・レベルがわからない場合は、DynaEye Proを起動し[ヘルプ]メニューから[バージョン情報...]を実行してバージョン情報ダイアログを開いて確認してください。

DynaEye Pro V4.0L10 緊急修正 TP09049

対象となる製品と版数

DynaEye Pro V4.0L10 + アップデートパック U002適用

修正内容

アップデートパックU002を適用後に、Visual Basic 開発環境において DynaEyeコンポーネントキットを利用したアプリケーションを作成する際、 コンパイル時もしくはコンパイル後のデバッグ実行時に、アプリケーション エラーが発生し、Visual Basic が異常終了することがある障害を修正しました。
こちらの緊急修正説明書も参照願います。

ご使用方法

(注意)DynaEye ProあるいはDynaEye ProのAPIを利用したプログラムの起動中には使用できません。必ず終了させてからご利用ください。

  1. ハードディスクに作業用のフォルダを作成します。
  2. 以下をクリックして、緊急修正(圧縮自己解凍形式)を作業用フォルダにダウンロードします。

DynaEye Pro V4.0L10 緊急修正 TP09049

【ダウンロード】TP09049.EXE (1,021,526Bytes)【公開日:2006年12月15日】

  1. エクスプローラなどからTP09049.EXEを実行して、圧縮ファイルを解凍します。
    TP09049というフォルダが作成されます。
  2. フォルダTP09049内のSETUP.EXEを実行して、アップデートパックのセットアップを行ないます。

留意事項

  • 本修正を適用しても、版数表示は変わりません。
  • 本修正を一度適用すると、繰り返してインストールすることはできません。

DynaEye Pro V4.0L10 アップデートパック U002

対象となる製品と版数

DynaEye Pro V4.0L10
DynaEye Pro V4.0L10 + 緊急修正TP06906 適用
DynaEye Pro V4.0L10 + アップデートパック U001適用
DynaEye Pro V4.0L10 + アップデートパック U001適用 + 緊急修正 TP07560,TP08262,TP08263適用

修正内容

こちらのアップデートパック修正情報をご覧ください。

ご使用方法

(注意)DynaEye ProあるいはDynaEye ProのAPIを利用したプログラムの起動中には使用できません。必ず終了させてからご利用ください。

  1. ハードディスクに作業用のフォルダを作成します。
  2. 以下をクリックして、アップデートパック(圧縮自己解凍形式)を作業用フォルダにダウンロードします。

DynaEye Pro V4.0L10 アップデートパック U002

【ダウンロード】V4L10U002.EXE (15,330,507Bytes)【公開日:2006年8月4日】

  1. エクスプローラなどからV4L10U002.EXEを実行して、圧縮ファイルを解凍します。
    V4L10U002というフォルダが作成されます。
  2. フォルダV4L10U002内のSETUP.EXEを実行して、アップデートパックのセットアップを行ないます。

留意事項

  • U002を適用後、Visual Basic 開発環境において DynaEyeコンポーネントキットを利用したアプリケーションを作成する際は、緊急修正 TP09049を必ず適用してください。
  • 本アップデートパックは、以前提供されたアップデートパック U001および緊急修正を含みます。
  • 本アップデートパックを適用すると、バージョン情報にV4.0L10 U002と表示されます。
  • 本アップデートパックを一度適用すると、繰り返してインストールすることはできません。

DynaEye Pro V3.0L20 緊急修正 TP17560

対象となる製品と版数

DynaEye Pro V3.0L20 + アップデートパック U003適用 + 緊急修正 TP16906適用
DynaEye Pro V3.0L20A + アップデートパック U003適用 + 緊急修正 TP16906適用

修正内容

こちらの緊急修正説明書をご覧ください。

ご使用方法

(注意)DynaEyeあるいはDynaEyeのAPIを利用したプログラムの起動中には使用できません。必ず終了させてからご利用ください。

  1. ハードディスクに作業用のフォルダを作成します。
  2. 以下をクリックして、修正ファイル(圧縮自己解凍形式)を作業用フォルダにダウンロードします。

DynaEye Pro V3.0L20 緊急修正 TP17560

【ダウンロード】TP17560.EXE (1,272,415Bytes)【公開日:2005年5月27日】

  1. エクスプローラなどからTP17560.EXEを実行して、圧縮ファイルを解凍します。
    TP17560というフォルダが作成されます。
  2. フォルダTP17560内のSETUP.EXEを実行して、修正のセットアップを行ないます。

留意事項

  • 本修正を適用しても、版数表示は変わりません。
  • 本修正を一度適用すると、繰り返してインストールすることはできません。

DynaEye Pro V3.0L20 緊急修正 TP16906

対象となる製品と版数

DynaEye Pro V3.0L20 + アップデートパック U003適用
DynaEye Pro V3.0L20A + アップデートパック U003適用

修正内容

こちらの緊急修正説明書をご覧ください。

ご使用方法

(注意)DynaEyeあるいはDynaEyeのAPIを利用したプログラムの起動中には使用できません。必ず終了させてからご利用ください。

  1. ハードディスクに作業用のフォルダを作成します。
  2. 以下をクリックして、修正ファイル(圧縮自己解凍形式)を作業用フォルダにダウンロードします。

DynaEye Pro V3.0L20 緊急修正 TP16906

【ダウンロード】TP16906.EXE (1,717,845Bytes)【公開日:2004年9月27日】

  1. エクスプローラなどからTP16906.EXEを実行して、圧縮ファイルを解凍します。
    TP16906というフォルダが作成されます。
  2. フォルダTP16906内のSETUP.EXEを実行して、修正のセットアップを行ないます。

留意事項

  • 本修正を適用しても、版数表示は変わりません。
  • 本修正を一度適用すると、繰り返してインストールすることはできません。

DynaEye Pro V3.0L20 アップデートパック U003

対象となる製品と版数

DynaEye Pro V3.0L20
DynaEye Pro V3.0L20 + 緊急修正 TP04761適用
DynaEye Pro V3.0L20 + アップデートパック U001適用
DynaEye Pro V3.0L20 + アップデートパック U002適用
DynaEye Pro V3.0L20A
DynaEye Pro V3.0L20A + アップデートパック U001適用
DynaEye Pro V3.0L20A + アップデートパック U002適用

修正内容

本アップデートパックでの修正内容は、こちらのアップデートパック修正情報をご覧ください。

ご使用方法

(注意)DynaEyeあるいはDynaEyeのAPIを利用したプログラムの起動中には使用できません。必ず終了させてからご利用ください。

  1. ハードディスクに作業用のフォルダを作成します。ここでは例として、作業用フォルダを「C:¥WORK」とします。
  2. 以下をクリックして、アップデートパック(圧縮自己解凍形式)を作業用フォルダにダウンロードします。

DynaEye Pro V3.0L20 アップデートパック U003

【ダウンロード】V30L20U003.EXE (3,202,511Bytes)【公開日:2004年3月5日】

  1. エクスプローラからV30L20U003.EXEを実行して、圧縮ファイルを解凍します。
    あるいは[スタート]メニューから[ファイル名を指定して実行]を選択し、[名前]欄にダウンロードしたファイル名"V30L20U003.EXE"をドライブ名、フォルダ名を含めて入力して(例 C:¥WORK¥V30L20U003.EXE)、[OK]ボタンを押します。
    作業フォルダ内にV30L20U003という一時フォルダが作成されます。
  2. 一時フォルダ内にできるREADME.TXT(アップデートパック適用手順書)を必ず参照してください。
  3. 一時フォルダ内のSETUP.EXEを実行して、アップデートパックのセットアップを行ないます。

留意事項

  • 本アップデートを適用しても、版数表示は変わりません。
  • 本アップデートを一度適用すると、繰り返してインストールすることはできません。

DynaEye Pro V3.0L10 緊急修正 TP26906

対象となる製品と版数

DynaEye Pro V3.0L10 + アップデートパック U002適用

修正内容

こちらの緊急修正説明書をご覧ください。

ご使用方法

(注意)DynaEyeあるいはDynaEyeのAPIを利用したプログラムの起動中には使用できません。必ず終了させてからご利用ください。

  1. ハードディスクに作業用のフォルダを作成します。
  2. 以下をクリックして、修正ファイル(圧縮自己解凍形式)を作業用フォルダにダウンロードします。

DynaEye Pro V3.0L10 緊急修正 TP26906

【ダウンロード】TP26906.EXE (1,717,674Bytes)【公開日:2004年9月27日】

  1. エクスプローラなどからTP26906.EXEを実行して、圧縮ファイルを解凍します。
    TP26906というフォルダが作成されます。
  2. フォルダTP26906内のSETUP.EXEを実行して、修正のセットアップを行ないます。

留意事項

  • 本修正を適用しても、版数表示は変わりません。
  • 本修正を一度適用すると、繰り返してインストールすることはできません。

DynaEye Pro V3.0L10 アップデートパック U002

対象となる製品と版数

DynaEye Pro V3.0L10
DynaEye Pro V3.0L10 + アップデートパック U001適用
DynaEye Pro V3.0L10 + アップデートパック U001適用 + 緊急修正 TP04349適用

修正内容

本アップデートパックでの修正内容は、こちらのアップデートパック修正情報をご覧ください。

ご使用方法

(注意)DynaEyeあるいはDynaEyeのAPIを利用したプログラムの起動中には使用できません。必ず終了させてからご利用ください。

  1. ハードディスクに作業用のフォルダを作成します。ここでは例として、作業用フォルダを「C:¥WORK」とします。
  2. 以下をクリックして、アップデートパック(圧縮自己解凍形式)を作業用フォルダにダウンロードします。

DynaEye Pro V3.0L10 アップデートパック U002

【ダウンロード】V30U002.EXE (6,021,988Bytes)【公開日:2003年7月2日】

  1. エクスプローラからV30U002.EXEを実行して、圧縮ファイルを解凍します。
    あるいは[スタート]メニューから[ファイル名を指定して実行]を選択し、[名前]欄にダウンロードしたファイル名"V30U002.EXE"をドライブ名、フォルダ名を含めて入力して(例 C:¥WORK¥V30U002.EXE)、[OK]ボタンを押します。
    作業フォルダ内にV30U002という一時フォルダが作成されます。
  2. 一時フォルダ内にできるREADME.TXT(アップデートパック適用手順書)を必ず参照してください。
  3. 一時フォルダ内のSETUP.EXEを実行して、アップデートパックのセットアップを行います。

留意事項

  • U002を適用すると、Power Users権限で動作しなくなることがあります。
    Power Users権限のユーザをご使用の方は、必ずこちらの注意事項をご確認ください。
  • fiシリーズ イメージスキャナをご使用の際は、こちらの留意事項もご参照ください。
  • 本アップデートを適用しても、版数表示は変わりません。
  • 本アップデートを一度適用すると、繰り返してインストールすることはできません。
  • 本アップデートパックにより、V3.0L10 が V3.0L20 にレベルアップすることはございません。