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DynaEye 運転免許証カメラOCR

「DynaEye 運転免許証カメラOCR」運転免許証による本人確認作業をタブレットを使って簡単・安全に実現

特長

「DynaEye 運転免許証カメラOCR」は、タブレット端末(Android / iOS)を使って読み取った運転免許証の情報を、本人確認や入力支援に活用できる開発者向けソフトウェアです。
タブレット端末のカメラで撮影した運転免許証を文字認識し、システムやソフトウェアパッケージに直接取り込むことができるので、運転免許証のデータを入力とした業務システムが簡単に構築いただけます。

「運転免許証」にかざすだけで簡単に撮影

  • ピントや照明の映り込みを判断し、OCRに適した状態で自動撮影
  • 手動撮影と比べ、大幅に時間短縮が可能

個人情報漏えいのリスクを軽減

  • 撮影したイメージデータや文字認識の結果は、メモリ上で処理

ハイブリッドな開発環境に対応

  • iOS、Androidのネイティブ開発に加え、ハイブリッドなアプリケーション開発環境(注1)に対応
  • (注1)Apache Cordova用のインターフェイスを提供

Apache Cordovaとは、AndroidとiOSなど、複数の環境で動作するアプリケーション(ハイブリッドアプリケーション)の開発フレームワークです。 HTML, JavaScriptといったWebベースのテクノロジーで、タブレットやスマートフォン用のアプリケーションを作成できます。



トピックス

2016年

10月31日
iOS 10 対応について
iOS 10でご使用いただけます。動作環境をご参照ください。
9月15日
DynaEye 運転免許証カメラOCRの販売を開始しました。


  • DynaEyeは、株式会社PFUの日本国内における登録商標です。
  • Androidは、Google Inc.の商標または登録商標です。
  • その他、記載されている製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。