PFUの歩み
沿革
- 2008年
- ITインフラビジネス強化
- 2007年
- エンタープライズコンテンツ管理(ECM)ソリューション強化
- 2006年
-
開発・製造の新拠点ProDeSセンター開設
- 情報KIOSK端末国内出荷実績No.1(2006年度)
- 2005年
-
IP Communication Center開設
(24H365Dの保守サービス拠点)
- 2004年
- 紙文書電子化ソリューション強化(OnBase)
- 2003年
-
楽2ライブラリ発売開始
- 2002年
- ProDeSビジネス本格展開
スキャナビジネス本格展開
- 笠島工場を富士通ITプロダクツに分割
- 2001年
- 富士通GのスキャナビジネスPFUへ統合
-
ProDeS(開発製造サービス)を開始
- IDC開設
- 1999年
- Linuxサポートサービス開始
- 1992年
- PFU上海計算機有限公司設立
マルチベンダ保守サービス開始
- 1991年
-
UNIXサーバDS/90シリーズ開発
- 1987年
- ユーザック電子工業とパナファコムが合併
ユーザック電子工業
- 1986年
- FACOM K260R 開発
USAC 2001 開発

- 1984年
- FACOM K-10 開発
USACカマラード 開発

- 1974年
- FACOM VO
富士通との共同開発第1号
- 1972年
- 3社提携(富士通、内田洋行、ユーザック)
- 1971年
- 本格的オフコンU720完成
小型コンピュータで日本初のシリーズ化
同一アーキテクチャー、同一ソフトウェア体系
- 1969年
- 「ユーザック電子工業株式会社」に社名変更
- 1966年
- ビリングマシン電子計算機500完成
- 1962年
- 株式会社内田洋行と販売提携
- 1962年7月
- 1号機出荷風景

- 1960年
- ウノケ電子工業創業(従業員7名)
パナファコム
- 1986年
- ミニコンPANAFACOM A-30開発
UNIXワークステーションPANAFACOM
A200UX開発

- 1983年
- 多機能パソコン PANAFACOM C280開発

- 1977年
- UNIXへの取組み開始
- 1975年
- 世界初の16ビット1チップマイコン開発

- 1973年
- パナファコム株式会社設立